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可愛い湯たんぽシリーズ2
今年は、「湯たんぽ」が人気とか。経済的で身体にも優しい湯たんぽは、年齢を問わず、いつでも、どこでも、携帯できる優秀なアイテム!
可愛いデザインをいろいろ揃えました!見た目が楽しいと使い心地もさらにアップ!
ご自分用に、ご家族用に、そして、大好きな人とみんなであったかクリスマス!
中身は、可愛いスケルトンレッドです。
赤い色がこの時期は、とっても気になりますね。
肌触りの良い、ベルベット調のカバー。
クラシカルなものが流行の今年の冬にさらにぴったり感があります。
ファシー湯たんぽは、ヨーロッパではバイオボトルの名称で親しまれています。お湯を入れて使用する湯たんぽと、水を入れて冷蔵した水まくら、水を入れて冷凍する氷まくらとする用途があるため、3WAYの使い分けができます。
フィギュアスケートなどの冬場のスポーツ観客の方々が、 fashyの湯たんぽを胸に抱いて観戦するスタイルが流行し、定番になっています。寒い場所では、ファシーの湯たんぽが必需品のようです。
新横浜や名古屋のスケートリンクでは、選手達やサポーターの方々に広く愛用されています。
お湯を入れるため、安全第一に考えて作られています。一体成型なので漏れたり、破れたりすることがありません。日本の湯たんぽ安全基準9項目の適合検査試験済。ヨーロッパ安全基準TUV品質検査合格。BSイギリス政府安全基準適合品。イギリスではどの家庭にも常備するほど湯たんぽは人気があります。
約10時間かけて、右肩下がりにゆっくりと表面温度が下がっていくため、とても体に優しい優秀アイテムです。
スクリューキャップ式なので、お湯の出し入れも簡単です!(イギリス安全基準BS対応)
栓をしっかり閉めます。
矢印のように、さらにもう一度栓をしっかり閉めて下さい。
< 低温やけど&その他ご注意事項 >
*低温やけどについて
低温やけどは、心地良く感じる程度(体温より少し暖かい温度)のものでも、皮膚の同じ部分が長時間接触していると発生するやけどです。
*低温やけどを防ぐために
1、お布団から出して使用する
お布団が暖まったら、湯たんぽを出して就寝すると、低温やけどの危険性はありません。このような使い方をお勧めします。
2、湯たんぽの低温やけど対策用品を使う
低温やけど対策用品が市販されている場合は、それらを使うと低温やけどの防止には効果的です。
3、一定時間後、湯たんぽの位置を変える
特に小さなお子様や介護が必要な方には、保護者や介護者など周囲の方が、身体の同じ部分に触れ続けないよう、時々、湯たんぽの位置を変えてあげて下さい。
4、厚手のタオルや布で包む
必ずしも、低温やけどの防止には効果がありませんが、付属や市販している湯たんぽカバーを使用し、その上から厚手のバスタオルや布で包むと、表面温度が下がるため、低温やけどを生じるまでの時間は長くなります。
低温やけどは、皮膚の深いところまで達することがあります。万が一、低温やけど(皮膚の変色や痛み)が起きたときには、すぐに専門医の診断を受けて下さい。スケルトンタイプのようにボトルの中に固形物が入るタイプの商品は、冷凍すると劣化する恐れがありますので、冷蔵が適しています。